2018年04月26日

追加メーター比較 Defi Racer Gauge/Pivot

 というわけで、現在、DテントむしにはPivotのブースト計(水温計にもなる予定)とスピードメーターとタコメーター。

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 430セドリックにはDefiのブースト計と油圧計、油温計がついています。

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 あとトラストの機械式ブースト計もありますが、これは使ってません。機械式はやはり設置が難しい。電気要らないから確実でいいんですけどね。
 PivotのタコとDefiのブースト計が52φ、Pivotのスピードメータがデジタルのほかは全部60φです。
 取り付け方法は、タコメータがOBD2からとる方式、スピードメータが車速パルス、ほかはぜんぶセンサー式です。ブースト計はセンサー式っていうのかな。よくわかんないですが。

 ちょっと比べてみますと。
 Pivotの52φタコはちょっとバックライトのLEDが暗いので、少し見づらいのが気になります。
 あと、これはOBD2からデータを拾ってるからかもしれませんが、回転数を上げていけばそれにあわせてリニアに針は上がっていくんですけど、たとえばアイドリングしてるときとか、普通もうちょっとヒクヒク動くんじゃない?ってとこでも、びしっと決まったところを指して止まったままだったりするので気分的な盛り上がりには少し欠けます。
 とはいえ、きっちり回転は拾ってくれますから、それで困ることはないですけど。
 Pivotは基本的にバックライトが白なのですが、それはとても見やすくていいです。上にも書いたけど52φのほうももう少し明るいと嬉しい。60φのほうはバックライトも明るくて見やすいんですけどね。
 デジタルメータのほうはすごく見やすくて、ブースト計に内蔵されているもの(いまはセンサーを配線してないので電圧計になってますが)とスピードメータは赤いデジタル数字なんですが、これがなぜかわかりませんがむちゃくちゃ見やすいんですよ。昼でも夜でもかまわず見やすい。これはすごくいいです。
 なにより、ああいうコンパクトで比較的安価なデジタルメータは国産品ではなかなかないので、それも大きな武器でしょう。
 ただ、Pivotのデジタルメータはセンサー式がなく、基本的にすべてOBD2接続なので、430とかのOBD2がない車種では使えません。これが一番の欠点かなあ。ほんとは水温油温もデジタルでコンパクトにつけたかったので、Pivotのブースト油温水温のデジタル計が430に付けられたら最高だったんですが。

 あ、そうそうあともうひとつ、わたしの買ったブースト計(DUAL GAUGE DSB)だけなのかどうなのかは知りませんが、これ電気式ではあるんですけど、設置する際にプレッシャーレギュレータから分岐させたホースを一段階細くて固いPVCみたいな材質のホースに変換させて、そのPVCホースを車内に入れる必要があります。ので、たとえばドアで挟まるような場所に配線してしまうと、ドアを閉めたときにPVCホースが潰れてしまって動作しなくなってしまいます。
 Defiの場合はセンサーがボンネット内で完結し、センサーからは細い電気配線しかないので、ドアの隙間から通してドアを閉めて配線がドアにある程度押しつぶされても動作します。もちろん配線がちぎれてしまうようでは困ってしまいますが。
 これは素人作業ではけっこう大きいかもしれません。わたしは正直コレにハマってしまいまして、このブースト計の430への設置を諦めたとこもあります。ていうかコレならホースの取り回し次第では機械式でもかわんないじゃん?って気もします。

 Defiは基本的にすべてOBDではないセンサー式のメータが売られているので、アナログな設置方法だけでどうにかなります。値段もPivotと比べてそんなに違いはありませんし、むしろちょっと安いくらいかな?って感じです。
 ただし、センサー式のものだとPivotにあるようなデジタルメータやひとつのメータの中に複数のデータが表示できるようなデュアルメータがラインナップにないので、基本的にはすべていわゆるひとつひとつのアナログメータになります。
 こちらはバックライトの色が選べる(買う時に選べるだけで買ってから自由に変えられるわけではない)ので、たとえば油温と油圧は青で水温は赤とか、そういうふうに自分でぱっと見たときに判断しやすいです。数字の書体の見やすさも個人的にはDefiかな。
 ただ、これはもう個人の好みだと思うんですが、わたし個人的にはメータはデジタルのほうが好きです。特に温度計はね。
 アナログだと、「だいたいこのへん」っていうのを覚えておかないと、たとえば異常が発生してて注意してメータを見ていなかったとき、なんとなく視覚に入ってきても見逃してしまう可能性があるので。デジタルなら「あれもう100度こえてるじゃん!」とかいうのが数字で入ってきますからね。慣れてしまえばそんなことはないんでしょうけど。
 あとデジタルのほうがコンパクト。これはとても重要。何度も書いてる通り430のほうにはあんまりこれ見よがしにメータを配置したくないんですよ。
 取り付けについては、先に書いたブースト計のホース以外は特になにか変ることはないんですが、電源回りでいうと、DefiはILLとBATT電源の配線があります。まあ、なくても動く気はしますけど、配線しろと書いてあるからにはBATTだけはいちおう配線してあります。ILLは配線してませんが動作してるので別にいいです。これがじゃまくさいといえばじゃまくさいかも。PivotはACCとアースだけです。

 おそらくBATTを接続するのは、エンジンを切った時に針をゼロ位置に戻すためだけなんじゃないかなと思うんですよね。たとえばブースト計なんかだと、エンジンをかけるとマニホールド内は負圧になりますから、普通にアイドリング状態であれば、針の位置は負圧を指しているハズです。
 その状態でエンジンをオフにすると、BATT電源が接続されていない場合、メータへの電気供給も切れてしまいます。機械式メータであればそのままゼロ位置まで動きますが、メータの針を電気で動かしているセンサー式のメータでは、アイドリング時の負圧を指したまま電気供給が切られると、その位置で針が動けなくなってしまうワケです。
 もっと極端な例では、たとえばエンジンを回してセンサー式のタコメータが4000回転を指しているとします。そのときになんらかの原因でメータへの電源供給が止まってしまうと、メータの針を動かす電気がなくなってしまうんで、4000回転のまま針は止まったままになってしまうんじゃないかなと思うんですね。
 実際、Pivotのブーストメータは、エンジンを切った後にもアイドリング時の負圧状態のまま針が止まっています。もちろん再度エンジンをかければまたちゃんと動きだしますので機能に問題はありません。ありませんが、止まった状態で負圧を指してるとなんか壊れてるんじゃないのってことにもなりかねないし、なにより見た目にもあまりよろしくない。

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 Pivotブースト計をアイドリング状態でエンジンを切った状態がこんな感じですね。
 ご覧の通り、針が負圧を指したままになってます。ここからゼロ位置に戻るとかいうことはなく、このままです。
 一度ACCにするとゼロ位置に戻ります。
 タコはOBD2がBATTを持ってるので、タコの針はゼロ位置に戻っています。

 これがBATTが接続してあると、エンジンを切った後でもメータに電気が供給されているワケですから、「ACCからの接続が切れたらBATTからの電気で針をゼロに戻す」という機能が使える……ということで、DefiのメータにはBATTがついてるんじゃないのかなと勝手に推測してます。
 ってことは、それを気にしなければBATTへの接続は必要ないし、BATTのかわりにACCとかIGNとかにこの線を繋いでもまったく意味はないってことですね。たぶん。
 ま、IGNやACCが取り出せてる状態ならBATTを取るなんてのはそんなに難しくないハズなんで、接続してあげましょう。 

 トータルでいくと、見やすさのDefi、コンパクトさのPivotって感じですかね。配線しやすさはBATTが必要かどうかだけなんであんまり変わりません。ブースト計に限っては大きく制限があり、Defiに分がありますが。
 対応している車種であれば、PivotにもDefiにもOBDからデータがとれるものがあるので、配線がめんどくさければOBDで繋げば簡単です。本来あんまりOBDコネクタをそういう風に使わないほうがいいんでしょうけど。
 メータ自体の正確さはわかりません。だってたとえば、いま実際の油温が何度かなんてわかんないですから、メータが指してる値を信じるしかないわけで。ただどっちもとんでもない値を指してるってことはない(タコメータが3SZ-VEなのにいきなり10000回転回るとか、L20ETのブーストが1キロかかるとか)ので、そのあたりはどちらもさすがに信頼の日本製なんじゃないかな。
 いまのところ、取り付けに制限がある古い430に設置するならDefiしかなく、取り付けに自由が効いてこれ見よがしにメータを設置しても別に気にならない新しいS412Uに設置するならPivotです。
 Defiのようにセンサー式で動いて、Pivotのブースト計内油温計みたいにデジタルで油温水温を表示してくれるメータがあれば最高なんだけどなあ。
posted by TAKAMI Yui at 13:29| Comment(0) | ツール・ケミカル類

2018年04月23日

追加メーター(Pivot ブースト計・スピードメータ) 取り付け

 Dテントむしのほうを久しぶりにいじってみました。
 430に使おうと思って買ったけど浮いてしまったメータとかをこっちに付けようと思いまして。
 別にDが壊れそうなエンジンを積んでるとかいうんでは全然ないので、要らないといえば要らないんですけどね。

 現状ではベース車であるS412Uタウンエースにはついていないタコメータだけつけていたのですが、これに追加する形で2つほど。

 ひとつはGF8インプレッサにつけていたスピードメーター。Pivotのデジタルメーターです。
 当然ですけど、GF8だって別にスピードメーターがついてないわけではないのでこんなものが必要かどうかと云われたら要らないんですけど、なぜかこのメータ、GF8につけると速度リミッタが解除されるという副作用がありまして。
 リミッタ解除ってやろうとすると結構お金がかかるもんなんですが、このメータ自体は1万円しないで買えたと思うんで、それでリミッタが解除されてしまうというとても不思議なアイテムだったんですよ。
 このS412Uタウンエースにこれをつけたところでリミッタは解除されないし、そもそもこのクルマではリミッタが効く180キロ以上出すことができないんでそれはどうでもいいんですが、なんとなく遊ばせてても仕方ないので。

 もうひとつは温度計内蔵のブーストメータ。これもPivotのものです。
 S412Uタウンエースのエンジンは3SZ-VEというNAのエンジンなんで、当然のようにブーストメータに意味はありません。
 ただ、負圧が表示できるので、バキューム計としては使用可能です。
 こんな実用エンジンでバキューム計なんていったい何の意味があるのかと云われたら、これはもう何よりなんの意味もないんですが。
 ただ、水温センサを挟めば水温を表示できるので、そっちはある程度意味があるかなと。
 ほんとは油温を取りたかったんですが、3SZ-VEはオイルフィルタがカートリッジ式なんで、オイルブロックでセンサを取り付けることができないんですね。
 まあ、水温計も標準のありがちなアバウトに真ん中を指すやつしかついてないんで、これはこれで意味があるかな、と。

 スピードメータはカーナビのスピードセンサから分岐させて入力。あとはACCとアースだけで使えました。
 ブースト計もACCとアースをつなげ、とりあえずはマニホールド根元のホースを切って分岐させてやったら簡単に動きました。
 絶対真似する人いないと思いますけど(やる意味がないので)、参考までに書いておくと吸気圧はここから分岐させればとれます。
 整備マニュアルによると、このホースは4WD車にしかないようなので、2WD車はどこにつければいいのかは知りません。その下のホースでもいいんではないかな。いやわかりませんけど。

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 ……汚いエンジンルームだなあ。
 ここも一度洗ってやらないと。

 水温センサはラジエタのアッパーホースに取り付けようと思っていたんですが、頼んでいたホースアタッチメント(たぶん30φのもの)が届かず、とりあえずセンサの配線をボンネットに出しておいて終了。今は電圧計になってしまっています。アタッチメントが来たら取り付けよう。
 タコメータの位置も移動させてこんな感じに。

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 タコメータもPivotなので、こちらははからずもPivotで揃いました。
 右端のはレーダー探知機です。

 この位置に置くと、実に見やすいです。
 実は最初は標準のメータの中にスピードメータとタコメータを設置したんですが、これが結構見づらいんですよ。
 この位置に置くと、目線の移動があまりないので、タコメータとスピードメータに自然に目が行きます。
 そうするとブースト計(バキューム計ですけど)と水温計にも目が行くので、結論としてはこれでいいんではないかなと。
 ま、ただ貼ってあるだけなんで、もし邪魔だったら動かせばいいわけなんで、しばらくコレで使ってみようと思います。
posted by TAKAMI Yui at 14:06| Comment(0) | Dテントむし

2018年04月20日

予備EGIコンピュータ

 最近いきなり壊れてくれないので(?)特にネタもない430ですが。
 いや、相変わらずタービン音は異様にでかいしシリンダヘッドからはオイルがにじんでるし、直さないといけないところはあるんですけど。
 壊れたときに備えて部品は常にネットオークションとかでストックしてるんですが、だいたい人気があるパーツ=よく壊れるパーツなんで、定番パーツほど落札できないわけなんですけどね。
 ただそんな中で、先日落とせたラッキーなモノ。

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 EGI用コンピュータです。
 コレ、もし壊れたらえらいことになるのに、当然のようにメーカ製廃になってる部品のひとつ。
 エアフロとかもそうだったように、L20E用とかL28E用、あるいはL20ET用でもジャパンとかの他車種のものが使えるかどうかってのは実際に使ってみなければわかんないんですけど、L20E用とL20ET用だとやっぱり違うんじゃないかな?って気がする。
 まあ、つけて動かないことはないと思うんですけど、過給した時の空燃比とかを見てるとすると、L20E用とかは使えるけど不具合があるかもしれない。ないかもしれない。つけてみないとわかんないですけど。

 あと、L20E・L20ETのエンジンのEGI用コンピュータは、430の場合、ECCS化される前の前期・中期とECCS化された後期モデルではハーネスの形状が違います。
 最初からECCS化されていたL28用コンピュータと、ECCS化されたL20Eの中期以降とL20ETの後期モデルのコンピュータはハーネスが2口(というのかな)になってるので、基本互換性はありません。たぶんね。他の車種のものを流用するときにはここを見るといいでしょう。いや、流用できるかどうかは知りませんよ念のため。
 同じ430でもATとMTでも型番が違うし、寒冷地仕様かどうかでも違うので(サーモが開く温度をコントロールするのかな)、ネットオークションを駆使してもドンピシャのものを探すのはむっちゃ難しいです。

 ちなみに、L20E/L20ET用の430のコンピュータの型番は「22611-」で始まります。
 ネットオークションを見てると、コレ以外のL20E・L20ET用の型番が430用だといって出てることがありますが、基本的には違うようなので要注意。わかりやすく云えば、型番シールが黄色のモノ以外はおそらくほぼ332セドグロやケンメリ後期EGIとかのモノっぽいです。L28E用は最初から型番が違いますのでよくわかりません。
 あと、L20ET用としてよく出てるのは、「22611-V1910」という型番のモノですが、これはL20ETのAT車用です。MT車につけてちゃんと動くのかどうかはわかりません。フツーに動くとは思いますけどね。安く出てるのを見かけたら試しに買って試してみるかな。

 わたしのクルマについてるのは、22611-V0300という型番のモノ。これが標準のL20ET・MT・非寒冷地仕様車のコンピュータです。
 で、今回買ったのは、22611-V0305という型番のモノ。

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 型番違うんですけど、これどうやら後から番号変わったようで、これも同じL20ETのMT車用のようです。ほかに誰も入札がなく、3000円で買えました。ラッキーだった。
 ためしにつけて走ってみたんですけど、とりあえずちゃんと動いてくれました。これでコンピュータが壊れてもとりあえず安心だ。
posted by TAKAMI Yui at 21:01| Comment(2) | 430セドリック

2018年04月02日

追加メーター(Defi Racer Gauge 60φ温度計)

 以前からつけたり外したりしていた追加メーターですが、

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 こんな風になりました。
 結局3つ並んでしまった。

 いや、以前つけた油温と水温が表示できるPivotのブーストメーター。
 あれ、結局液晶画面がひとつしかないので、仮にこの後水温センサーをつけたとしても、油温か水温どっちかしかずっと表示できないんですよ。ボタンで切り替えるシステムなんですね。
 もちろん買うときにはそんなことわかってて買ったんですけど、実際に使ってみるとたぶんこれ想像以上に不便なんじゃないかなと。
 水温が大丈夫な時は油温は絶対大丈夫とかいうわけではないですからね。もちろんその逆も然り。
 そうなると結局もう一つ温度計つけなきゃいけない。

 とりあえず現状水温センサーをつける目途がたってないんで、さしあたりそれでも困らないんですが、どうせならもう独立して油温をつけてしまおうということで、Defiのセンサー式温度計を買ってきました。
 ブースト計は一度外したDefiのものを再利用します。
 オイルブロックはブリッツのものを使うんですが、これセンサーの取り出し穴が三つあるので、あいていたもうひとつの穴に新しくセンサーを取り付けました。
 Pivotのセンサーは外してしまってもいいんですが、この先また先のメーターを再利用しないとも限らないので、センサーはそのまま差し込みっぱなしにして、端子をショートさせておきます。
 ブリッツのオイルブロックは補修部品としてOリングが出てるので、ブロックを一度外して付け替えたときにOリングを新品にしておきました。そんなに長いこと付けていたわけではないんで大丈夫だとは思うんですけどね。
 これ、ちゃんと補修部品として正規に販売されており、値段は800円……なんですが、普通に店に行っても(たぶん)売ってません。なぜかアマゾンとかにもありませんでした。
 ので、ブリッツのWEBページにある「取扱店」に行って取り寄せてもらったんですが、送料が1000円かかるという事実。買いましたけどね。しょうがないかな。1個だけ買うのも悔しいので2個買ってやった。まあ同サイズであれば汎用の耐油Oリングでも同じだとは思いますけどね。

 水温センサーがついたときはまた考えなきゃいけませんが、とりあえず油圧・油温・ブーストが見られるようになりました。
 これ見よがしにメーターを付けるのは嫌なので、なるべく目立たないように、それでいて運転中には目に入ってくる場所ということでここに決定。少なくとも昼間はそんなに目立ちません。
 夜になるとこんなですが。

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posted by TAKAMI Yui at 15:53| Comment(0) | 430セドリック